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ホーム >> ショッピング >> 雑貨 >> 犬印鞄製作所 合羽橋道具街
昭和28年創業、質実剛健な帆布鞄の工房。東京・浅草で職人が心を込めて作り上げた鞄は、本物の良さを知っている人たちに愛され続けています。トートバッグ、ショルダー バッグ、ブリーフケース、リュック、自転車バッグ、カメラバッグなど種類も豊富です。

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いぬじるしかばんせいさくじょ かっぱばしどうぐがい犬印鞄製作所 合羽橋道具街(台東区)

03-3844-5377

〒111-0036 東京都台東区松が谷2-12-7

つくばエクスプレス「浅草駅」より徒歩6分 、東京メトロ 銀座線「田原町駅」「稲荷町駅」より徒歩7分

犬印鞄は細部にまでこだわり抜いた確かな作り、帆布ならではの優しい風合い、時代に左右されない質実剛健な鞄です。

犬印鞄製作所は昭和28(1953)年、戦後間もない物資のない時代に商標登録されました。アルプスの救助犬が人命を救うためその首に付けている小さな樽を大事に運んでいたように、私たちの作った鞄がお客様の大切な荷物をしっかり守れるようにという思いを込めて、鞄に寄り添う犬のマークを現在まで使っています。

合羽橋道具街店は2012年に開店。浅草2丁目店、雷門通り店に次ぐ、3店舗目になります。

今でこそファッションアイテムとして知られている帆布の鞄ですが、元々は大工道具を入れるための工具箱や、職人の道具袋として使われていたもの。

合羽橋道具街店では限定の「道具袋シリーズ」を展開。
ネームタグもレトロな雰囲気を出した合羽橋オリジナル。
普段使いできる“職人の道具袋”をコンセプトにした存在感抜群の新シリーズです。

犬印鞄は細部にまでこだわり抜いた確かな作り、帆布ならではの優しい風合い、時代に左右されない質実剛健な鞄です。犬印鞄の帆布生地を作っている工場では、一日に数十メートルしか織ることができない昔ながらの力織機(りきしょっき)を使用しています。生産性は決して良くありませんが、犬印鞄の特徴でもあるゴリっとした独特な風合いは、この織機でしか作ることができません。
 そうして織り上がった生地を染工所で丁寧に染色し、超撥水加工を施せば犬印鞄の帆布生地の完成です。この生地はデニム生地同様、使い込むほどによく馴染み、帆布ならではの深い味わいが出てきます。

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  • 年中無休
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  • 男性歓迎
  • 女性歓迎
犬印鞄製作所 合羽橋道具街の店舗詳細
店名 犬印鞄製作所 合羽橋道具街
店名(ふりがな) いぬじるしかばんせいさくじょ かっぱばしどうぐがい
住所 〒111-0036 東京都台東区松が谷2-12-7
アクセス つくばエクスプレス「浅草駅」より徒歩6分 、東京メトロ 銀座線「田原町駅」「稲荷町駅」より徒歩7分
TEL TEL: 03-3844-5377

※ご予約・お問合せの際に、スタッフへ浅草観光なら【浅草なび!】を見た!」とお伝え下さい

営業時間 9:30~19:00
定休日 年中無休
平均予算
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