東京でも珍しい「あなご」を中心に大分の豊後牛や豊後鶏を溶岩焼きにして提供している浅草「あな太朗」グルメ観光で訪れてください。

あなご料理 九州大分料理 あな太朗メイン画像
和食
あなごりょうり きゅうしゅうおおいたりょうり あなたろう

あなご料理 九州大分料理 あな太朗(台東区)

TEL 03-5828-3132
住所 東京都台東区西浅草2-26-1
アクセス つくばエクスプレス「浅草駅」より徒歩3分  東京メトロ 銀座線「田原町駅」より徒歩5分  都営浅草線・東武伊勢崎線「浅草駅」より徒歩12分
あなご料理 九州大分料理 あな太朗紹介画像

あな太朗のもう一つの人気メニュー、大分を代表する豊後牛と豊後鶏。阿蘇山溶岩プレートを使用し焼かれる豊後牛は特に遠赤外線放射率が高く、じっくりと焼き上げることで、旨味もギュッと閉じ込めるため、噛みしめた瞬間の肉汁は甘味さえも感じる濃厚な味わいになります。もちろん、豊後鶏も同じく、表面をこんがり、なかをふっくらジューシーに焼き上げます。肉の焼き方にまでこだわりがある「あな太朗」あなご、牛肉、鶏肉どれをとっても美味しい!

東京では珍しい「あなごの刺身」絶品です!もちろん、九州大分料理の豊後牛や豊後鶏、他のあなご料理も西浅草「あな太朗」でしか味わえない!

平成元年創業、国際通りから少し入ったところに「あな太朗」がある。 ここの大将はとても気さくで酒好きで、九州大分で長年寿司職人として腕を振るい、あなごの魅力にとりつかれ、あなごの刺身で勝負しようと浅草に出店しました。 毎朝、新鮮なあなごを仕入れ、刺身以外は自慢のタレに漬け込みながら煮出していくこと45分。 香りのよい艶のある蒲焼へと仕込まれていく。刺身に関して言えば、多くは語らず、まずは食べてみろと…歯ごたえ十分な食感とプリプリ感がフグさえも凌ぐと感じる。 特に甘味は他に例えのないような深みのある濃厚な甘さが噛めば噛むほど口の中に広がってくる。まさに絶品! その他、炙りあなごや白焼きなど、厳選したあなごを、刺身から丼まで多彩なメニューでお召し上がり頂けます。 東京でも中々味わえないあなご料理「あな太朗」 ぜひお越し下さい。

  • ■■あなごの刺身 1000円■■

    ■■あなごの刺身 1000円■■ 薄引きしたその食感は、まるでふぐのよう。歯ごたえの良さも抜群です。脂ののったあなご刺身を、清酒や本格焼酎と合わせて、是非ご賞味下さい。

  • ■■   掘りごたつ   ■■

    ■■   掘りごたつ   ■■ ゆっくりと寛いでいただける掘りごたつ席は人気のお席。襖が閉まるので個室状態に!宴会でのご利用もおすすめです。人気席なので、ご予約でのご利用がおすすめです。お気軽にお問い合わせ下さい。

  • ■■ 絶品あなごはここ! ■■

    ■■ 絶品あなごはここ! ■■ 浅草国際通りからかっぱ橋方面に少し入った所にある「あな太朗」隠れ家的な佇まい。のれんをくぐるとそこには気さくで話好きで日本酒好きな大将が笑顔で迎えてくれる。

  • 駅チカ
  • 男性歓迎
  • 女性歓迎

あなご料理 九州大分料理 あな太朗の店舗詳細

店名 あなご料理 九州大分料理 あな太朗
店名(ふりがな) あなごりょうり きゅうしゅうおおいたりょうり あなたろう
住所 〒111-0035 東京都台東区西浅草2-26-1
アクセス つくばエクスプレス「浅草駅」より徒歩3分  東京メトロ 銀座線「田原町駅」より徒歩5分  都営浅草線・東武伊勢崎線「浅草駅」より徒歩12分
TEL 03-5828-3132 ※ご予約・お問合せの際に、スタッフへ「浅草観光情報案内は【浅草なび!】」を見たとお伝え下さい
営業時間 昼 11:30~14:00  夜 17:30~22:30
定休日 月曜日
平均予算 4000円

浅草なび!人気ランキング

YouTube ムービー

浅草map

What's New

煎豆 落花生 ほていや 中塚商店
2026.03.07
その他

浅草寿町で1946年(昭和21年)創業の...

浅草の煎餅店はここ!

丸亀製麺浅草ROX
2026.03.01
和食

浅草ROX・3G 1階にある丸亀製麺浅草...

手づくり、できたてにこだわったセルフ式本格讃岐うどん専門店です。

浅草ふぐ料理 三角
2026.02.25
和食

老舗が数多く有る浅草で明治35年(19...

平成28年9月に全店リニューアルオープンいたし、 1階、2階とも全席堀こたつ式となりま...

浅草 セキネ
2026.02.17
その他

浅草セキネは大正10年創業。変わらな...

コロコロとしたお肉から肉汁が溢れ出す肉まんがとっても美味しいです。

ステーキハウス松波
2026.02.14
洋食

1978年の浅草創業から継承されるステ...

シェフが目の前で焼き上げる姿は 伝統を守り抜いた松波の 本物のこだわりです。