ニューヨーク帰りのご夫婦が繰り広げるニューヨーク仕込みの天ぷらをご賞味ください!浅草では未体験の新感覚の天ぷらは絶品です!

天ぷら 福岡 from New Yorkメイン画像
和食
てんぷら ふくおか ふろむにゅーよーく

天ぷら 福岡 from New York(台東区)

TEL 03-5828-2313
住所 東京都台東区西浅草2-7-8
アクセス つくばエクスプレス「浅草駅」より徒歩5分  東京メトロ 銀座線「田原町駅」より徒歩7分  都営浅草線・東武伊勢崎線「浅草駅」より徒歩15分
天ぷら 福岡 from New York紹介画像

ニューヨークで33年、日本食レストランでアメリカの有名人や日本の著名人など数多くの名のある方をお相手しながら、腕を磨いてきたご主人が、満を持して浅草かっぱ橋に店を構えたのは2011年3月。しかし、いざオープンの運びになったその時、東日本大震災が日本を襲った。それからはご夫婦と娘さん3人で力を合わせて、コツコツと天ぷら福岡の味を皆さんに知ってもらいたく、こだわりを持って続けてきましたとご主人は言う。かなりのご苦労が伺い知れる。

ニューヨーク33年の天ぷら職人の腕は恐るべし!西浅草の住宅地にひっそりと佇んでいます。

使用される素材は江戸前の鮮魚はもちろんの事、こだわりの野菜や昆布。独自のブレンドした味噌や鰹節など。 しかし天ぷらは「油だ」とご主人は1番のこだわりである太白胡麻油を使用する。ニューヨーク時代も使いたかったが、日本からわざわざ持っていかなけらばならないのでコスト的に合わないと。やっと浅草に来て使うことができたと喜んでいる。 英語が堪能なご夫婦ということもあって店内は外国人客も多く、遠くからはザンビアからも。 また、ドイツやオーストラリアのお客様は毎日来られてたと聞く。外国人も安心して来店できる…そんな温かみのあるご夫婦と味がここにあるのだ。 老舗店とはひと味もふた味も違った「天ぷら福岡」一度行ってみる価値はあります。

  • ◆◆ こだわりの太白胡麻油 ◆◆

    ◆◆ こだわりの太白胡麻油 ◆◆ 太白胡麻油は、一般的な焙煎ごま油と違い、ほぼ透明でごま油独特の香りがしません。ごまの旨みが凝縮された奥深い風味が素材の持ち味を引き出します。

  • ◆◆  著名人や有名人  ◆◆

    ◆◆  著名人や有名人  ◆◆ マイケルジャクソンやロバートワグナー、小泉元首相や盛田元ソニー会長、ナブラチロワはじめ多くのテニス関係者など、数え切れないくらいの著名人や有名人に腕を振るったご主人。

  • ◆◆   テーブル席   ◆◆

    ◆◆   テーブル席   ◆◆ 店内奥のテーブル席では、少人数の貸切宴会ができるスペースになっている。個室にもなっているので、しっかりプライベートも守られる。歓送迎会、地元の会合、忘年会など用途もいっぱい!

  • カード支払
  • 男性歓迎
  • 女性歓迎

天ぷら 福岡 from New Yorkの店舗詳細

店名 天ぷら 福岡 from New York
店名(ふりがな) てんぷら ふくおか ふろむにゅーよーく
住所 〒111-0035 東京都台東区西浅草2-7-8
アクセス つくばエクスプレス「浅草駅」より徒歩5分  東京メトロ 銀座線「田原町駅」より徒歩7分  都営浅草線・東武伊勢崎線「浅草駅」より徒歩15分
TEL 03-5828-2313 ※ご予約・お問合せの際に、スタッフへ「浅草観光情報案内は【浅草なび!】」を見たとお伝え下さい
営業時間 昼 12:00~14:30  夜 17:00~21:00(LO20:30)
定休日 月曜日
平均予算 昼 1200円  夜 4500円 (カード使用は夜のみ、10000円以上)

浅草なび!人気ランキング

YouTube ムービー

浅草map

What's New

モスバーガー 浅草店
2026.04.25
その他

モスバーガーは「日本で生まれ」「日...

東武スカイツリー線「浅草駅」北口出口の目の前です。

浅草 よのや櫛舗
2026.04.18
雑貨

本つげ櫛専門の細工処として、 今か...

浅草・伝法院通りに店舗を構えた「よのや」は、 令和の御世となった今日も、 つげ櫛と...

純喫茶 マウンテン
2026.04.07
カフェ・スイーツ

レトロ感いっぱい!創業80年以上の浅...

クリームあんみつや白玉クリームぜんざいなど、甘味好きには嬉しい浅草の老舗純喫茶で...

宮本卯之助商店 西浅草店
2026.03.30
雑貨

宮本卯之助商店は創業文久元年より ...

太鼓をはじめ、邦楽器から神輿などの祭礼具までを扱う専門店。

浅草 梅園
2026.03.20
カフェ・スイーツ

創業 安政元年(1854年)浅草寺の別...

屋号「梅園」は浅草寺の別院・梅園院の一隅に茶屋を開いた始まりがそのゆかりです。