若い女性スタッフの本格着付けとヘアセット!浅草 着物レンタル 梨花和服は若者目線でお洒落にコーディネート!2500円〜の浅草最安価格水準も魅力です!

梨花和服 浅草店メイン画像
レンタルショップ
リカワフク アサクサテン

梨花和服 浅草店(台東区)

TEL 050-3504-4859
住所 〒111-0034 東京都 台東区雷門2丁目16−9 HULIC&New雷門 6F
アクセス メトロ銀座線「浅草」駅 2番出口から徒歩3分
梨花和服 浅草店紹介画像

浅草の着物レンタル店「梨花和服 浅草店」はアンティーク着物から可愛い浴衣をカップルから学生さんまで利用しやすい料金でご用意しております!

モダン柄からトレンドのカラフルな着物や浴衣、アンティーク着物までをバリエーション豊かに常時300種類以上取り揃えておりますので、お気に入りの一着が必ず見つかります。また、全種類一律料金にてレンタルしてますので、安心してお選びいただけます。 土日の最終返却は17:30。ちょっと遠出しても、遅くなるイベントに参加しても大丈夫。夜の浅草寺もおすすめで、とってもインスタ映えするスポットがたくさんあります。 着物レンタル 梨花和服 浅草店は、貴方の1日をまるごと一緒に楽しむことができるので、観光スケジュールも立てやすいですよ。 着付け師やヘアスタイリストのスタッフが約20名在籍、お一人様から100名様まで対応可能。お気軽にお越しください。お待ちしています。

  • ビンテージやレトロ、ガーリー系が豊富

    ビンテージやレトロ、ガーリー系が豊富 梨花和服 浅草店では、ビンテージややレトロな着物が揃っています。 アンティークな正絹ものもあり、浅草一の品揃えと自負しております。 また梨花和服 浅草店はガーリー系の柔らかい色、柄ものも豊富に品揃え。 貴方のご希望にしっかり対応できます。

  • 浅草観光はカップルで着物レンタル

    浅草観光はカップルで着物レンタル カップルで浅草デートをするなら着物レンタルカップルプランがおすすめ。 ヘアセット込みで安いのに可愛くなれると人気です! 夏は梨花和服 浅草店でベテラン着付け師の着付けと美容師のヘアセットで浴衣レンタルをして花火大会をより素敵な想い出に!

  • 着物レンタルはヘアセットで可愛く

    着物レンタルはヘアセットで可愛く 梨花和服 浅草店は着付けレベルを高水準で維持するだけでなく、美容所の許認可を取得し、美容室と同水準のヘアセットサービスを提供しております。 普段出来ないヘアセットや着物・浴衣に似合う髪型で浴衣レンタル・着物レンタルをもっと素敵に可愛くお楽しみください!

  • 年中無休
  • カード支払
  • 男性歓迎
  • 女性歓迎

梨花和服 浅草店の店舗詳細

店名 梨花和服 浅草店
店名(ふりがな) リカワフク アサクサテン
住所 〒111-0032 〒111-0034 東京都 台東区雷門2丁目16−9 HULIC&New雷門 6F
アクセス メトロ銀座線「浅草」駅 2番出口から徒歩3分
TEL 050-3504-4859 ※ご予約・お問合せの際に、スタッフへ「浅草観光情報案内は【浅草なび!】」を見たとお伝え下さい
営業時間 9:00〜18:00 最終返却時間17:30
定休日 年中無休
平均予算 2500円~
ホームページ https://ewha-yifu.com/shops/asakusa/
ブログ http://instagram.com/rikawafuku/

梨花和服 浅草店のフォトギャラリー

浅草なび!人気ランキング

YouTube ムービー

浅草map

What's New

西浅草 和風カフェバー 菊楽
2024.04.14
和食

西浅草かっぱ橋道具街にちょっと面白...

当店おすすめは抹茶。当店の抹茶に使われる茶葉は濃い緑色、より頑丈な味、より多くの...

武蔵一族 浅草忍士道場
2024.04.11
体験

浅草かっぱ橋で忍者体験はいかがです...

一般にはほとんど知られていない忍びの文化、時代を遡って体験してみましょう。

Gallery センペンバンカ
2023.12.25
観光スポット

多くの観光客が⾜を運ぶ浅草で、アー...

2月まで世界で活躍する紙コップアーティストLOCO⽒の作品をピック アップ。絵画作品の...

サンドブラスト本部教室 砂で削るガラス工芸教室
2023.11.28
もの作り・絵・書

浅草橋駅からすぐの砂で削るガラス工...

好きな絵柄を持ち込んでグラスの表面に彫刻できるのがサンドブラスト!世界で一つだけ...

たばこと塩の博物館ー特別展芥川…
2023.11.10
観光スポット

たばこという世界中に広まった嗜好品...

特別展「芥川龍之介がみた江戸・東京」伝統的な地域の近代化とともに歩んだ芥川が見た...