
| アクセス | メトロ銀座線・東武伊勢崎線「浅草」駅より徒歩2分、都営浅草線「浅草」駅より徒歩5分 |
|---|---|
| 営業時間 | 平日 10:00~23:00 土・日・祝 9:00~22:00 |
| 定休日 | 月曜日 ※月曜祝日の場合は翌火曜日 |
| 平均予算 | 昼 800円 夜 2500円 |
隅田川の桜並木沿い通称「助六夢通り」の角地に2015年3月オープンした「SUKE6 Diner(スケロクダイナー)」は、靴の問屋だったビルをリノベーションした。
1・2階部分は食堂「SUKE6 Diner(スケロクダイナー)」。
3階はテイクアウト可能なベーカリー工房「Manufacture(マニファクチュア)」として生まれ変わった。
コンセプトは一貫して「EAT GOOD=良いを食べる」だ。
単に無農薬や有機野菜など、素材にこだわるだけでなく、ハムやベーコンなどの加工品から調味料に至るまで、自分たちで作れるものはすべて手作り。
パンは3階で自家製。ハム、野菜は神奈川県三浦の契約農家から、社長自身が毎朝運ぶものに加え、九州の契約農家や自社の山梨の農場で収穫されたものなど、その日の旬の素材を使用する。
卵は三浦の安田養鶏農場から取り寄せる、納豆菌を独自の配合で作った飼料を与えた、味の濃い卵を使用しているなど徹底している。
全てに「EAT GOOD=良いを食べる」嬉しい食堂だ。

| アクセス | メトロ銀座線「田原町」駅より徒歩4分、都営浅草線「浅草」駅より徒歩5分、つくばエクスプレス「浅草」駅より徒歩10分 |
|---|---|
| 営業時間 | 17:00~23:30 |
| 定休日 | 月曜日 |
| 平均予算 | 3000円 |
2015年6月、浅草雷門近くにオープンした「まさぞう」
台東区住まいの店主自信が自分で行きたい浅草の隠れ家を作ったという店舗。
その言葉通り大通りではなく、行き交う人もそれほど多くないところに店舗を構えた。
料理はその季節や全国各地から取り寄せる旬やお客様が飽きないようにとメニューを変えていくと店主。
魚介や肉類、チーズに卵、いろいろな商材を惜しみなくふんだんに使い、この道20年の手腕が創りだす料理には驚かされる事もしばしば。
味はもちろん、その芸術ともいわれる皿の上の作品は手を付けるのがもったいないくらいの美しい仕上がり。満足の一言である。
お酒もワインのほかに、本格焼酎や日本酒なども品揃え、お客様の気持ちになって食事を楽しんでもらいたいと店主の気遣いが伺える。とても嬉しいお店である。

| アクセス | メトロ銀座線・東武伊勢崎線「浅草」駅より徒歩15分、都営浅草線「浅草」駅より徒歩20分、つくばエクスプレス「浅草」駅より徒歩15分 |
|---|---|
| 営業時間 | 12:00~22:00 |
| 定休日 | 水曜日 |
| 平均予算 | ランチ 1200円 夜 5000円 |
2014年10月、浅草観音裏一葉桜・小松通りを越えた住宅街に「浅草茶寮」が誕生しました。
店主は岩手県出身で、その地元の食材を使う事にこだわりを持ち、和食の修業をしたのち、ここ浅草に「季節料理と手打ち蕎麦」の店を開店させました。
浅草茶寮では、店主が蕎麦会席をベースに東北の食材、お酒などにこだわり、オリジナルでちょっとひねったメニュー作りをしています。
例えば、蕎麦粉は岩手産、お酒も岩手の地酒、岩手釜石のお酒浜千鳥の酒粕、岩手県住田町のかぶなどなど。
一例ですがこのように岩手や東北にこだわり、メニュー作りをしています。
「Kuwasaru」くわさるとは、地元・山田の方言で「お腹いっぱいだけど、食べちゃう」という意味。地酒を飲みながら、東北の料理を堪能してみてはいかがですか…

| アクセス | メトロ銀座線「田原町」駅より徒歩3分、つくばエクスプレス「浅草」駅より徒歩7分 |
|---|---|
| 営業時間 | ランチ 11:00~15:00 ディナー 17:30~21:00 (材料なくなり次第閉店) |
| 定休日 | 火曜日(祝日の場合は営業、翌日水曜日休業) |
| 平均予算 | 850円 |
2015年1月に東京メトロ銀座線「田原町」駅すぐのところにオープンした「四川担担麺 阿吽」
こちらのお店は湯島で超人気店の行列の絶えないお店で有名である。
阿吽では、秘伝の胡麻たれを始めとしスープは、鶏ガラをじっくり9時間掛け旨味を引き出した自慢のスープです。
トッピングは用意しておりませんが、もれなく愛情をトッピング致しております。
辛いものがお好きな方も苦手な方も辛さの調整ができます。(0辛~5辛)スタンダードな『坦坦麺』も人気ですが、当店の一番人気は『つゆ無し坦坦麺』です。
辣油、花椒の旨味をダイレクトに味わうことができ癖になる一杯です。

| アクセス | 地下鉄銀座線・地下鉄浅草線・東武スカイツリーライン「浅草」駅から徒歩10分 つくばエクスプレス「浅草」駅から徒歩10分 |
|---|---|
| 営業時間 | 11:30~22:00 (釜めしLO 21:00 一品料理とドリンクLO 21:30) |
| 定休日 | 年中無休(臨時休業あり) |
| 平均予算 | 昼 1080円 夜 3000円前後 |
浅草・観音裏に昭和43年から営業している「釜めし・むつみ」
三代目店主が初代から伝わる秘伝の炊き方をしっかりと受け継ぎ、こだわりの釜めしを絶品一品料理と共に提供している。
お米を美味しく炊く場合、昔から伝えられているのは「はじめチョロチョロ、中パッパッ、赤子泣いても蓋とるな」である。
しかし、むつみの場合は全く違う炊き方で、だしの香りが良く、おこげがこびりつかない美味しい釜めしを炊きあげる。
これは秘伝の為、ここでは説明できないが、美味しさの秘密は炊き方にあると三代目店主は言う。
もう一度行きたくなる満足感の高い「むつみ」 ぜひお待ちしています。

| アクセス | メトロ銀座線・東武伊勢崎線「浅草」駅より徒歩3分 都営浅草線「浅草」駅より徒歩5分 つくばエクスプレス「浅草」駅より徒歩10分 |
|---|---|
| 営業時間 | 11:00~20:30 |
| 定休日 | 年中無休 |
| 平均予算 | 1000円 |
与ろゐ屋店主は生粋の浅草っ子。
幼いころから食していた、和風だし香る「中華そば」それが与ろゐ屋ラーメンのルーツです。
あの頃に食べた何とも言えなく懐かしい味のする鶏と煮干しから取る澄んだ味わいの中華そばが、与ろゐ屋の原点です。
与ろゐ屋で使用する素材は店主が自ら全国を周って納得した厳選素材。
自分の目で見て確かだと感じたものだからこそ、ラーメンに使われる際の思いもひとしおなのです。

| アクセス | つくばエクスプレス「浅草」駅から徒歩7分 地下鉄銀座線「稲荷町」駅から徒歩7分 |
|---|---|
| 営業時間 | 平日 12:00~13:30 / 18:00~23:00 土日祝 12:00~14:00 / 18:00~23:00 |
| 定休日 | 月曜日 火曜日のランチ |
| 平均予算 | ランチ 1000円 夜 3500円 |
ランチには女性客が、ディナーにはご夫婦でいらっしゃる常連客が多く、地元のお客様からも支持を得ている。
その秘密は店名の「カーサ・カステリーニ」と名付けたように「カステリーニさんの家」という意味の中に「気軽に寄れて家のようにくつろげる楽しい店にしたい」というオーナーの気持ちが込められている。
自慢の料理は、パスタに内臓系の煮込み、そしてオーブン焼きなどバリエーション豊かに腕を振るっている。
オーナーシェフはソムリエの資格も持つ本格派。リーズナブルで美味しいものを厳選しているそのワインは料理にとても合います。
お気軽にお越しください。お待ちしています。

| アクセス | メトロ銀座線・東武伊勢崎線「浅草」駅より徒歩7分 都営浅草線「浅草」駅より徒歩10分 つくばエクスプレス「浅草」駅より徒歩10分 |
|---|---|
| 営業時間 | 11:30~22:30 |
| 定休日 | 年中無休 |
| 平均予算 | 10000円 |
観音様の裏側が浅草の花街(観音裏)、その見番の前に瓢庵がございます。
玄関を一歩入ったときから、懐石瓢庵の静かな主張が伝わってきます。
懐石の持つ伝統をあくまで生かしながらも、集う人に心からの安らぎと楽しい一時をお過ごし頂く。単なる贅を求めることなく、静かな趣きに満たされた一部屋、一部屋に伝統のおもてなしの心が息づきます。
懐石瓢庵のおもてなしの基本は「懐主烹従を主とする」です。あくまでも日本料理の原点を大切に、いつもその季節、季節の旬の素材を生かし、手を入れさせてもらうという心を大切に料理しております。舌で楽しみ、眼で味わう、そして時を忘れて語らう、それが懐石瓢庵の美味です。

| アクセス | つくばエクスプレス「浅草」駅から徒歩3分 メトロ銀座線「田原町」駅から5分 メトロ銀座線・都営浅草線・東武スカイツリーライン「浅草」駅から徒歩12分 |
|---|---|
| 営業時間 | [月~金] 17:00~翌02:00(L.O 01:00) [土曜日] 14:00~翌02:00(L.O 01:00) [日・祝祭日] 14:00~24:00(L.O 23:00) |
| 定休日 | 火曜日 |
| 平均予算 | 2500円~3000円 |
2015年5月、浅草食通街通りにオープンした「ワイン食堂カラカラ」
通りの名前通り、食にうるさいお客さんが通う道、食材・味・値段と全てのバランスが要求される。
それを満たしている「カラカラ」また新感覚のお店が浅草に登場した、そんな印象だ!お酒はワインだけではなく、日本酒・焼酎・サワー・ハイボール・ソフトドリンクなど、ワインが飲めなくても、お好きなお飲み物とリーズナブルな美味しい料理と落ち着ける空間を楽しんでもらいたいと店長は語る。

| アクセス | つくばエクスプレス「浅草」駅から徒歩3分 地下鉄銀座線・地下鉄浅草線・東武スカイツリーライン「浅草」駅から徒歩8分 |
|---|---|
| 営業時間 | 11:45~15:00 16:30~19:30 |
| 定休日 | 日曜日 |
| 平均予算 | 650円 |
伝統芸能の街・浅草。中でも、劇場などが立ち並ぶ浅草六区は、今なお芸能が盛んな地域の一つ。
六区通りから小道を入った狭い路地にある「翁そば」
もう100年以上続く老舗蕎麦屋である。
ここの蕎麦の特徴は、なんと言っても、まるでうどんのような太打ちの蕎麦。
また普通の蕎麦屋の二倍は軽くあるだろうという圧倒的な量!
そして庶民の味方の価格設定!もちろん旨さは保証付き!
そんな翁そばの一番のおすすめは「カレー南蛮そば」650円。
浅草に来たら、一度は食べる価値のあるお蕎麦屋さんです。